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自分で考えて動くロボットがゴールを目指して戦うロボカップサッカー、災害現場の救助活動のスピードと精度を競い合うロボカップレスキュー、子ども達が製作したロボットがサッカーやダンスを行うロボカップジュニアなど、さまざまな競技が行われます。

人間のサッカーの試合と同じく、自分で考えて動く自律移動型ロボットを使った競技会
リーグ名   概要
小 型   卓球台の5倍のフィールド。直径18cm以内のロボット5台で1チーム
中 型   大きさが正方形の一辺30cm以上50cm未満、高さが40cm以上80cm以下のロボットが4台から6台で1チームとなり、12m x 8m の大きさのフィールドで試合をするリーグ
四 足   4m×6mのフィールド。AIBOをプラットフォームに4台で1チーム
ヒューマノイド   2足歩行ロボットによるパス等の基本動作競技、PK競技、2対2の試合など
シミュレーション   コンピュータ上の仮想フィールドで11対11の試合。2次元と3次元が有
小型リーグ   中型リーグ
四足リーグ   ヒューマノイドリーグ
  シミュレーションリーグ
 
ロボカップサッカーで培われた技術を災害救助に利用しようというプロジェクト
リーグ名   概要
レスキュー
ロボット
  仮設災害現場でロボットが災害救助活動のスピードと精度を競う
レスキュー
シミュレーション
  コンピュータ上に作り出された大規模災害に対して救助戦略を競う
レスキューロボットリーグ  
 
教育とホームエンターテイメイント向けのロボカップ。
初めてロボットに触れる小学生から趣味でロボットを作る人まで幅広い層を対象
リーグ名   概要
サッカー
チャレンジ
  小学生から参加できるロボットサッカー競技
ダンス
チャレンジ
  子どもたちが製作したロボットによるダンスパフォーマンス競技
レスキュー
チャレンジ
  決められたコースを辿り、早く確実に被災者を発見する競技
サッカーチャレンジ   ダンスチャレンジ
    レスキューチャレンジ
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